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  • クリストファー・プリースト: 奇術師
    これは、映画化(2006年)されて、小説と合わせて観ると面白い。 タイムマシンをテーマに描いた作品で、読み応えがある。 (★★★★)
  • 小川洋子: 薬指の標本
    彼女の感性が研ぎ澄まされている作品で、フランスで映画化された。彼女の小説の中で一番好きな小説だ。彼女の小説を全部端からから読んでもやはりこの小説が個人的には一番好きだ。 (★★★★★)
  • ジェフリー・フォードの: 『白い果実』
    ジェフリー・フォードの3部作の一つで、未来幻想小説。 『記憶の書』、『緑のベール』と読み進むと作品の全体像が明らかになるが、『緑のベール』では主人公(語る人)が別人になる。 なかなか以外な結末で、彼の探偵小説や主人公が絵描きの 小説もなかなかの読みごたえがあり、他の作家とかなり違い、新鮮な感じを受けた。 (★★★)

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2012年6月17日 (日)

骨董市に行って

先日行った埼玉アリーナで開催された、

骨董ジャンボリーでCimg0636購入した一部を紹介する。

引き出しの取っての金具、

アンティーク調の天使の瀬戸物

(現代の作品)窓部分の金具など・・・。

でも特に気に入っているのは、

ファーストコンタクトですぐ購入した、

天使の壁掛だ。

そんなに古いのではないが、

気に入った。

この子は今、

私の家でトイレの神様として?

この家を守っている。              

 Cimg0634骨董市ではなかなか

高くて手が出ない物があるが・・・

金属物は特に高い。

もう少し買いたい品物もあったが

予算がオーバーしないようにするのは

大変だ。

ポストカードもため息の

出るようなものもあるのだが、

手が出ない。

Cimg0635

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コメント

こんにちわ!
毎日暑いですねsun
9月13日に鬼石の多目的ホールで又催し物があるのですが
志乃ちゃんが長岡さんの作品を 展示したいとのことなのですが
ご都合はいかがでしょうか?
ご連絡ください

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