最近のトラックバック

小説

  • クリストファー・プリースト: 奇術師
    これは、映画化(2006年)されて、小説と合わせて観ると面白い。 タイムマシンをテーマに描いた作品で、読み応えがある。 (★★★★)
  • 小川洋子: 薬指の標本
    彼女の感性が研ぎ澄まされている作品で、フランスで映画化された。彼女の小説の中で一番好きな小説だ。彼女の小説を全部端からから読んでもやはりこの小説が個人的には一番好きだ。 (★★★★★)
  • ジェフリー・フォードの: 『白い果実』
    ジェフリー・フォードの3部作の一つで、未来幻想小説。 『記憶の書』、『緑のベール』と読み進むと作品の全体像が明らかになるが、『緑のベール』では主人公(語る人)が別人になる。 なかなか以外な結末で、彼の探偵小説や主人公が絵描きの 小説もなかなかの読みごたえがあり、他の作家とかなり違い、新鮮な感じを受けた。 (★★★)

作品リスト

  • 眠れるエリニュエス
    最近制作した作品を紹介します。
Powered by Six Apart

« 個展四日目 | メイン | 5月の連休 »

2019年4月19日 (金)

桜の花見に行く

今日は風が強かったが

Img_4614

桜の花見に行きました。

( リン )

やっと念願の靴をおとうさん

に作ってもらって、花見に

行けました。

( バニー )

わたしも新しい皮靴を作って

もらってお花見をしました。

( おとうさん )

二人の靴は、皮靴を

縫って作ったんだよ。

気に入ってもらえると

嬉しいんだけれど・・・。

( リン )

ぼくの靴はなんとか合格

Img_4617

かな・・・。

( バニー )

わたしの靴はあんまりぴったり

ぢゃないけれど・・・。

でもお出かけできそうなので

合格かな。

( おとうさん )

初めてなので、かなり緊張した

けれど、なんとか靴ができて

ホットしました。

 なかなか、靴ができなくて

苦労したけれど完成して

良かったです。

これで、春のお出かけが

出来そうです。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.kazelog.jp/t/trackback/562683/34176486

桜の花見に行くを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

最近の写真

  • Img_4672
  • Img_4671
  • Img_4670
  • Img_4669
  • Img_4667_2
  • Img_4667
  • Img_4666
  • Img_4661
  • Img_4655
  • Img_4653
  • Img_4651
  • Img_4649